薬剤師の求人で避けるべき職場とは

ドラッグストアの薬剤師求人に応募

薬剤師の求人は多いが適正に合った職場を探すべきドラッグストアでは業務内容が違うことや外国語対応も求められるドラッグストアは就職しやすいがデメリットもあるドラッグストアの薬剤師求人に応募

調剤薬局でずっと働いていたのですが、給料を上げたくてドラッグストアの薬剤師求人に応募してみました。地方に住んでいるので、ドラッグストアの求人は多いです。都会にくらべて新規の出店が多いので、募集が多くなるのでしょう。給料が今の職場にくらべて20%ほどアップするのが魅力でした。不安な面もあって、調剤以外の仕事ができるかどうか心配していました。応募したところは調剤の仕事もあるのですが、接客も担当しなければなりません。 調剤薬局で薬をもらいに来た患者さんに接しているので、全く関係のない仕事をするわけではないでしょう。それでも薬や化粧品を勧めるのが自分にうまくできるか気になりました。面接の時は思ったよりうまく受け答えができたので、合格できました。採用の電話が来たときは、やっぱり嬉しかったです。それでも働き始めたら、苦労がありました。接客は想像以上に難しかったです。商品を勧める時は緊張があります。研修や勉強会の多い職場だったので助かりました。職場に入る時だけではなくて、採用されてからも研修があって、それを受けることで自信が持てるようになりました。今は転職して良かったと思っています。給料アップも実現しました。